ついに14才の母が終わってしまいました。
内容は悪くなかったのですが、ちょっと
無難な感じでした。
結局子供が
生まれたところで終わりで、その後日談は無し。
でも反響も大きかったようだし、続編やスペシャルでの復活があるかもしれませんね。
全体を通して思ったのはやはり
志田未来のすごさ。
彼女が居ると、なんというか“
このドラマ気になる”という感じになります。(どう表現して良いのか分かりませんが)
で、彼女が居ないと“
なんか普通のドラマだなぁ。なんで観てるんだっけ”となってしまう。
そんなこんなですが、最終回まで見終わりました。
「
面白かったけど最後はちょっと普通だったなぁ」と
微妙な余韻に浸るのかと思いきや……
その直後カンニングの中島さんが無くなったというニュース。
余計ドラマの印象が薄くなってしまった。
ちなみに
14才の母のラストシーンはこうです。
悪役の新聞記者が行きつけのファミレスで原稿を書いている。
その筆を走らせている文字がアップになる。
「彼女は、その朝、子供を抱いて笑った。」
「そして、」
ここでブラックアウトし、Mr.Childrenの曲も終わる。
「このドラマはフィクションです」
文字が浮かんで、ドラマの終わりを告げる。
場面が変わってキャスターが登場。
「人気お笑いコンビ“カンニング”の中島忠幸さんが無くなりました」この流れでドラマの内容は
完全に吹き飛びました。
今日は訃報が相次ぎ、
・岸田今日子さん
・青島幸男さん
・カンニングの中島さん
と、一度にニュースで報道されていました。
青島氏は都知事やいじわるばあさんなどでもおなじみですが、
ここ1〜2年でもそんなに老け込んでいなかったので「早い」と
感じてしまいました。(74歳)
カンニングの中島さんも、ちょっと前までエンタに出ていたのに……と
とても寂しくなりました。(35歳)
というわけで今回は、
14才の母終了という寂しさと、
広く知られている
3名の方の訃報のショックで、このブログにオチはつきませんでした。
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テーマ:14才の母 - ジャンル:テレビ・ラジオ
しょこたんこと、中川翔子のブログを初めて見ました。
別に好きでも嫌いでもなく、たまたま
ポッチャマネタで目に入ったのです。
[引用] http://yaplog.jp/strawberry2/archive/10852
ポケモンおもしろすぎるおもしろすぎてクリアーしちゃうのもったいないや!
今ポッチャマのマミタス、ミニリュウのちびた、マニューラのルナ、ヒコザルのレバさし、ルカリオのホルモン、オニドリルのタンしお
で仲良く旅してうお(^ω^)対戦しようお(^ω^)
ららいららいらいお(^ω^)
あの可愛いポッチャマを、ちゃんとパーティに入れているようで
えらい。
それとポケモンは良くできてるから、クリアーしちゃうのがもったいないのも
分かる。
ポケモンたちの名前がなぜか焼き肉系なのは……
まあ
気にしないでおくことにしよう。
しかし最後の「ららいらいらいお」は
いったい何だ???
気になって
次の記事を見てみる。ネコが3匹写っている写真に対して
[引用] http://yaplog.jp/strawberry2/archive/10853
なにそのカワユス大三角wwwwwカワユスwwwwフォーメーションカワユスwwwwやめてカワユスしぬwwwwwらいwwww
よ、読みづらい……。
しかし
猫の写真がうまくとれて喜んでいることはなんとか読み取れる。
ちなみに私もネットゲームをやっていたので、
「うはwwwwwwwOKwwwwwww」
などの表現は少しは慣れています。せっかくだから
もう少し見てみるかな。[引用] http://yaplog.jp/strawberry2/archive/10857
携帯サイトのゲストブックが大賑わいでギザウレシスおっおらいらい(´;ω;`)
毎日何回も見てうおみんなまりがとうお(´;ω;`)まいしてう(´;ω;`)まいするお(´;ω;`)カワユスかわゆしするお(´;ω;`)ギザギザお(´;ω;`)
ここまで来ると、最初以外
ほとんどワカラン……。
読みづらさも凄いが、ブログの
更新間隔がまた凄い。
彼女風に言うと
ギザすごい。
2006.12.13 [Wed] 23:59の記事から
2006.12.15 [Fri] 01:10の記事まで、
25時間の間に16の記事がアップされている!!
うーむ、この更新間隔の激しさには驚いた。
もしかすると
これこそが本当のブログなのかもしれない。
しかし、内容には正直とてもついていけません。
というか
ひきます。レバ刺しを見て
「
カワユスカワユス生で血まみれカワユスカワユスカワユス」
と狂喜乱舞する女の子って
どうかと思う。
でもゲーム好きなのは間違いなさそうなので、気が向いたら
また見てしまうかも☆。
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テーマ:中川翔子(しょこたん) - ジャンル:アイドル・芸能
14才の母、いよいよ来週は
最終回です。
あの予告だと赤ちゃんは……。
それにしても今回も思いましたが、やはり志田未来がいないときは
普通のドラマな感じがします。彼女がフレームにいると急に
凄いドラマに感じる。
私の感覚がバグっているだけか?ちなみに本編と関係ないダメ出しを一つ。
それは今回から始まった「牧場物語」とかいう
CMです。
NintendoDSのゲームらしいのですが、なんと
志田未来が出てくる!そう、14才の母で志田未来を見ていたら、CMでもまた出てくるのです。
狙ってるんだろうなぁ。
しかし、
あまり意味がない。
せっかく今
波に乗ってる彼女を使っているのに、なんかどうでもいいCMなんですよねぇ。
(おそらく出演料高いだろうに)
あのCMだけ見ても、ゲームに興味は持てないし、他の女の子でも変わらない気がします。
最低でも、TEPCO光くらい印象に残るCMにして欲しかったなぁ。
※本人は歌は苦手だそうです
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私は一時期DoCoMo(FOMA)を使用していましたが、現在は
PHS一本です。
PHSは
低価格なのに
高音質、
メールにも強くて
電磁波は10分の1以下と
携帯より絶対良いと思っています。
(電波がつながる地域に居れば)通話料無料だって
どこかのキャリアと違ってホンモノで、加入者数も順調に伸び続けています。
http://www.willcom-inc.com/ja/corporate/outline/member/index.html(この1年で100万人ほど増えている)
PHSの弱点は、
新機種がなかなか出ないことでしょうか。
しかし!
ウィルコムになってからは、新機種が出るようになってきました。
それもかなり
高機能だったりします。
実際今使っている
WX310SAは
とても満足な機種なのですが、常々私は
「
メールをもっと早く手軽に打てないか」と考えていました。
そうなると
W-ZERO3[es]が欲しくなってくる。
![W-ZERO3[es]](http://blog-imgs-14.fc2.com/c/l/e/cletis/img9.jpg)
W-ZERO3[es]
ご存じの方も多いと思いますが、この機種は片手で持つストレートタイプのPHSなのに
ボタンを押すと
キーボードが飛び出し両手で文字が打てるというものです。
どう考えても、
片手より両手の方が早い!ちなみに片手打ちの時も、日本語変換に
ATOKが利用されているので、変換精度も安心です。
さらに先日Premium versionが登場したそうです。
「これが本来の W-ZERO3[es] の姿」とライターさんが褒めちぎっています。
http://windows-keitai.com/?W-ZERO3%EF%BC%BBes%EF%BC%BDPremium%20version早速飛びついて高速にメールを打ってみたいところですが……、今の機種が気に入っているだけに、乗り換えて
使用感が変わるのを恐れてまだ買い換えられません。
サイズ・重さともに増えてしまうのも懸念点。
うーん、迷うなぁ。
でもあんなちっちゃいのに
Windowsも内蔵で、いろいろ出来て面白そうです。
※ちなみにウィルコムストアでの価格は19,800円+事務手数料
というわけで普段お使いの方がいれば、使用感などのコメントもいただけるとうれしいです。
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前回の書き込みから1週間経ってしまいました。
というわけでまたまた
14才の母のネタです。
今回は今まで以上に、
ドラマっぽいドラマでした。
なんというか
、分かり易すぎ。
もうお約束の連続です。
道ばたで
突然の陣痛に苦しむ未希(志田未来)。
そこに
偶然居合わせてクリニックまで送る
悪役の新聞記者(北村一輝)。
その後未希の
容態は悪化し、苦しむ姿に思わずその手を握る父(生瀬勝久)。
母(田中 美佐子)と弟(小清水一揮)も加わり、未来の右手に重なる
家族全員の手。
大学病院へと未来を運ぶ救急車に向かって、「自分も一緒に行く!」と
泣きながら叫ぶ弟、それを車から引き離す叔父(次長課長の河本準一)。
一方学校では未来の子供が生まれることを生徒に伝えるべきか、
先生全員で職員会議。
その途中「先生、本当のことを教えてください!!」と
会議に割って入ってくる生徒たち。
教頭の制止を振り切ってそれに応える担任。
手術が始まると、無事を祈る母のもとへ届けられるクラスメートからの
寄せ書き。
さらには、生まれてくる子供の父である智志(三浦春馬)の居所に向かった未来の父は
、信じられない光景を目の当たりにする……。
と、まあここに分かり易い映像・音楽も加わって、とにもかくにも分かり易い。
でも内容としては良かった。今回は主役の志田未来はずっと苦しみっぱなし。
出てきた時間の大半は痛がっていました。
でも内容としては良かった。前回も書きましたが、「
どこにでもある陳腐なドラマ」
になりそうなのに、そうではない。「
見て良かった」という感動がある。
人によって意見が分かれる内容とは思いますが、
かなり真面目に工夫を凝らして作られているドラマということは分かります。
いよいよあと2回で終わり。もう最終回直前だと言うのに、次回は新たなキャラが出てくるようです。
この様子だと、
子供が生まれた後の話はあまり無さそうですが、
このあとの展開がますます気になります。
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